『ONE in a Billion』オフィシャル・ダンスディレクターとしてSota Kawashimaの参加が決定!

(初出:20/09/15)

ソニーミュージックが新時代のエンターテインメント・グループを結成するために開催するオーディション「ONE in a Billion」(読み:ワン・イン・ア・ビリオン)。審査員長に清水翔太を迎えていることも話題となっているが、今回、オフィシャル・ダンスディレクターとしてダンスアーティスト兼GANMIリーダー Sota Kawashimaの参加が決定した。

2015年に日本から全世界に“エンターテインメント”を発信すべく結成され、今最も勢いのあるダンスクルーGANMI。2019年から2020年にかけて全国1万人無料ダンスライブを成功させ、数々のアーティストとコラボレーションするなど、注目を浴びている。そのGANMIを率いるリーダー・Sota Kawashimaが、オフィシャル・ダンスディレクターとして自ら候補者たちを指導するとあって、候補者たちにも大きなチャンスだ。

ダンスライブの演出・振付、映像作品の監修、楽曲のプロデュース作曲・作詞も行うなど多方面にわたり活躍している視点から指導に期待が集まる。

●Sota Kawashimaコメント
今回、ONE in a Billion オフィシャル・ダンスディレクターとして参加させていただくSotaです。
新しいアーティストを世の中に発信すべく、自分はダンサー的側面で応援させてもらいます。今これを見ているあなたの踊りを見るのを楽しみにしてます。あなたの挑戦待ってます!

●オーディション詳細、応募方法
応募〆切9/23(水)17:00
歌、ダンスやラップをはじめとした自分を表現した動画での応募を募る。
詳細は「ONE in a Billion」公式サイトにて
公式サイト:https://www.oneinabillion.jp

●Sota Kawashimaプロフィール
1996年8月3日、横浜生まれ。高校生の時にダンスを始め、現在はダンスアーティスト兼GANMIリーダー。
『GANMIがダンサーでなく、ダンスアーティストと呼ばれ、YouTuberのような憧れの職業になれれば最高です』そんな思いを込めて2015年にGANMIを結成。翌年2016年にアメリカ・ロサンゼルスで開催されたダンスの世界大会『VIBE DANCE COMPETITION XXI』で日本チーム初の優勝。日本各地で頑張っているダンサーやダンス好きな人に対して、GANMIが憧れのヒーローとなることで夢をあたえ、ダンサーが世間により尊敬され、職業としても確固たる地位をえられるようにする為に、2019年から2020年にかけて全国1万人無料ダンスライブを企画、実施して成功を収める。また、ダンスライブの演出・振付、映像作品の監修、楽曲のプロデュース作曲・作詞も行うなど多方面にわたり活躍中。

GANMI
公式サイト:https://ganmiofficial.com/

<記事提供:ジェイタメ